ゴブリンファンなら必見!ゴブ輪姦の3DCG画像コミック

ゴブリンといえば輪姦レイプ。異種姦スキーな皆様には同意していただけると思います。
この作品「The Ultimate Goblin Gangbang3」では、女冒険者や町娘、村娘、女町長らがゴブリンの群れの手に落ちて、ゴブリンの巣穴に連れ込まれて輪姦されるストーリーが3DCGイラストで描かれます。ゴブリンに輪姦レイプされた女達は孕まされ、ゴブリンの赤子を何匹も何匹も繰り返し産み落とす…。オスのゴブリンの群れが人間とエルフの女性を攫い、ゴブリンの数を増やすために凌辱の限りを尽くす、そのあらすじをサンプル画像と共に御覧ください。
The Ultimate Goblin Gangbang 3(極・ゴブ輪姦3)のあらすじ
暗い森の奥深く、ゴブリンの巣穴の洞窟では昼夜問わず輪姦パーティーが開かれている。オスしかいないゴブリンは、パーティーの参加者が少なくなって寂しくなると、嬉々として人間やエルフの町や村へ出かけては女性をパーティーに勧誘してくるのだ。招待やパーティーの開催方法に少々問題がありそうだが、ゴブリン達にとっては楽しい楽しい「お愉しみ」へのご招待なのである。
パーティに招待された女達は、パーティー会場にたどり着く前からおもてなしを受けなければならない。パーティーの招待を受けるのに相応しい、若くて健康な女性はすぐにゴブリンに目をつけられる。輪姦パーティーの招待状はゴブリンたちの凶悪なペニス。目をつけられた女性は気色悪い緑色の招待状を性器とアナルと口腔で受け取るのだ。
招待状を受け取った後も本番の予行演習が続く。

ゴブリンはとても親切なので女性たちをパーティー会場までエスコートしてくれるが、本番ではどのように振る舞えばいいのか懇切丁寧に実技指導をしてくれる。だが多少厳しい指導に恐れをなして途中で逃げようとする女は、手酷い折檻を受けることとなる。
ゴブリン主催の輪姦パーティー、「ゴブ輪姦」への招待を拒否することはできないのだ。
パーティーに出席するためには裸にならなければならないが、ハイヒールとボロボロに破れた下着の着用だけは認められている。ちょっと変わったドレスコードではあるものの、ゴブリンの趣味なのだからしょうがない。パーティー会場に到着するまでに女性たちの服装はパーティーに相応しいものに整えられる。
ゴブリンの巣穴である洞窟に到着すると、人間とエルフの女性はもはや脱出すること能わない。最初に連れ込まれるパーティー会場は凌辱部屋、別名繁殖牧場、もしくは繁殖監獄と呼ばれる。ここに繋がれた女は輪姦という輪舞を腹が膨らむまで踊らされるのだ。
喘ぎ声とうめき声と悲鳴、粘膜と粘液の絡み合い、首輪や手枷足枷に繋がれた鎖の軋みや肉同士がぶつかる音が織りなす多重奏の響く凌辱部屋では、女達の穴という穴にゴブリンの精液が流し込まれ続ける。子種を膣に注入しなければ女は孕まないのに、ゴブリンたちはあまり気に留めていないようだ。気持ちのいい穴に射精できればそれで満足してしまうのだろう。
ゴブリンの精強な精液を膣に中出しされて孕まされた女は、腹が膨らみ始めて「ゴブ腹」になると、出産・産褥用の部屋に身柄を移される。この広間では腹が大きく膨らんだ女や、今まさにゴブリンベビーの頭を股の割れ目からのぞかせている女、臍の緒が繋がったままのゴブリンベビーに乳を吸われている女が並べられている。
家から遠く離れたゴブリンの巣穴に閉じ込められた女達は、ゴブリンベビーを産み落とすとまたすぐに輪姦パーティーへの参加を求められる。助けが来る望みはまず無いと絶望した女達は、ただただゴブリンたちとのセックスを待ちわびて快楽を貪るようになる。なにしろ女達にとってはそれしか楽しみがないのだ。ほどなく孕まされた女はまた2週間ほどで出産を迎える。
子種を植え付けられた人間とエルフの女は1回の出産で数匹~10匹のゴブリンを産み落とすため、ゴブリンの数は急速に増えてしまう。冒険者たちが盛んにゴブリン退治の依頼を受けて駆除に勤しんでいるものの、なかなかゴブリンの数が減らないのはここに理由がある。
そして今日もまた、繁殖用の苗床を求めて人間やエルフの女がいる町や村の周りをゴブリンがうろつき始めた…。
と、こんな感じのあらすじを元にしてストーリーが進みます。
集団レイプ、襲撃、中出し、フェラ、肉の盾、三角木馬、獣姦、妊娠、出産、と内容は盛りだくさん。1匹だけ大型ゴブリンが群れの親玉として出演しますが、他のゴブリンは女たちより背が低い小型モンスターとして描かれているのが私の好みにピッタリでございます!醜い小型モンスターが美しい女体に纏わりついてペニスを突き立てている様がもうね、ドンピシャなんですよ。主要キャラがヤられている様子がもう最高だし、背景にボケて描かれているモブキャラの凌辱シーンも(・∀・)イイ!! もっとピントを合わせて欲しい!!
表紙とあとがきを含めて全231ページの大作は各ページの解像度も高く、拡大すると結構細かいところまで見えちゃいます。3DのCGで制作されたゴブ輪姦テーマのコミックは意外と数が少なくて希少価値が高いし、3Dシーンの制作自体が非常に手間のかかるものなので、見本を見て少しでも「おっ、こりゃいいな!」と思った方は応援のために購入をお願いいたします。
私は作者のOREO -theLewdcookie-(オレオ・エロエロクッキー)に依頼されて本作品の日本語訳とモザイク掛けをおこないました。今見返すと書き直したい文章が何箇所か散見されますし、吹き出しの形やセリフをもうちょっと良くしたいですね。でも、できるだけ読者の想像をかき立てるような文体で仕上げようと努力はいたしましたのでお許しを。
















