登場人物

佳菜子 (Kanako Geary)
- 年齢:28
- 職業:WEBデザイナー、動画・画像編集者
- よく晴れた暑い夏の日、野生ポケモン出没注意報が発令されていることに気づかぬまま山奥の渓流で水浴びをしていたら、野生化した発情期のドラパルトに襲われてしまった。その時の快感を忘れられず、それからというものポケ姦にドハマりしてしまうのだった。

野生ドラパルト♂
- 体長:120cm
- 体重:20kg
- 特徴:野生化したサンショウウオ型のポケモン。
- 繁殖方法:卵生。メスは産卵管、オスは放精用のペニスを持つ。
- 繁殖期は7月~9月で、本来はつがいのメスが水中の岩の隙間に産卵し、オスが卵に放精する。しかしこの野生ドラパルトは孤立していてメスに飢えていた。さらに、人間のメスには放精すると気持ちの良いヌルヌルした穴があると知っているので、自分の棲み処へやってきた人間のメスを本能に従って襲い続けてしまうのだ。
前日:ストーニークリーク滝を検索で見つけたが、野生ポケモン注意報に気づかなかった
佳菜子はここのところ立て続けに依頼された動画編集やウェブサイト構築の仕事に忙殺されていた。ようやく最後の作業が完了したので、明日から1週間ほど休みを取ることにした。フリーランスの彼女は自分で休みを決められることをいたく気に入っている。
そんなに遠くまで行くつもりはなく、車で2時間程度の距離にあるちょうどいい渓流を見つけたようだ。現地の地名はストーニークリーク滝 (Stoney Creek Falls)。ここは透き通った清流が小さな滝を作り、水深も浅くて水遊びをするのに最適な場所。
佳菜子は投稿された写真をひと目見て気に入ってしまった。日光浴をしたり泳いだり、小さな滝で水浴びをするのがとても気持ちよさそうで、肩こりとストレスの解消にうってつけだと思ったのだ。
スマホで場所を確認し、明日の朝に出発することにして準備をすることにした。
しかし…佳菜子は地図に表示された「野生ポケモン出没注意」という警告に全く注意を払わずスルーしてしまった。この時「え?なにこれ?」と気がついてちょっとでも調べていれば野生ポケモンにレイプされることはなかったかもしれない…。
そう、佳菜子が明日訪れる場所は「野生ポケモン出没注意報」が発令されていて、オスのドラパルトによる噛みつきや体当たりが報告されていたのだ。当該自治体に対してレイプ被害は報告されていなかったようだが、少し調べればここは危ないと分かって行き先を変えていたかもしれない。そして野生ポケモンについて検索すれば…。
当日:誰もいないことに安心して裸になってしまった佳菜子は発情期の野生ポケモンに襲われてしまう
翌朝、佳菜子は目的地のストーニークリーク滝へと向かった。
舗装路から分岐してダートをしばらく走ると小さな駐車場に到着。
タオルや日焼け止めをバッグに入れて気持ちの良い木漏れ日の下をしばらく歩くと、、、木々の間を通して水の流れる音が聞こえてきた。
ストーニークリーク滝の下流は流れが緩やかで幅も広くなっており、水遊びに最適。佳菜子は全く人の気配がしないことに一抹の不安を覚えたが、ひとまず水着になって日光浴を楽しむことにした。
Tシャツと短パンを脱ぐとビキニ姿になった佳菜子は、その美しい肢体に日焼け止めを塗り始めた。
水辺での日光浴——その瞬間、まるで自分の身体が世界に溶けていくような感覚になる。
久しぶりに肌に触れる風はやさしくて、少しだけ冷たくて、でも心地いい。太陽の光は、しばらく閉じこもっていた心の奥にまで届いて、少しずつ凍っていたものを溶かしてくれるみたい。
太陽の力で身体が温まった佳菜子は早速水に浸かってみた。少し火照った肌が冷やされて気持ちいい。
しばらく水の中でストレッチをしたり仰向けで浮かんでみたり、水と戯れながら身体と心がリラックスした佳菜子は、ちょっと大胆な事をしてみようと思いついた。
「周りに誰もいないし、誰も来ないみたいだし、裸で泳いでみよっと!」
紐をシュルっと解き、ビキニを岩の上に置いた。そして本来なら隠すべき乳房と秘所が剥き出しになると、その意外な気持ちよさに佳菜子は驚いた。
そして産まれた時と同じ姿で泳いでみると、その解放感にうっとり…。乳房や股間が水に触られ舐め回されているような感触が堪らない。
立ち上がって滝で水を浴びてみると、一糸まとわぬ身体に滝のしぶきが無数の指先のように降りかかる。水が髪を濡らし、首筋をつたって胸元へ、そして内ももを撫でるころには、身体はまるで誰かに愛撫されているように震えている。佳菜子は自分の秘所が潤んでいるのを感じ始めていた…。
前かがみになって股間に水しぶきを当ててみた。冷たい無数の指が秘所を撫で回すと、ピリピリした電流が腰から背筋へ這い上がる。水着を脱ぎ捨て、全裸で水の刺激を受けることで佳菜子は理性の膜が一枚ずつ剥がれていくような感覚を憶えた。裸なのは身体だけではない。自然の中で心もむき出しになる。
太陽の光と水しぶきで身体と心を覆っていた膜のようなものを取り払うことができ、佳菜子はここへ来てよかったと心の底から思った。
「チャプッ…」
滝の水しぶきを浴びながら、佳菜子はこの水辺に自分一人しかいないと思い込んでいたが、実は…もう一人いたのだ…。滝から下流に拡がった女の匂いに気づいたソレが尾びれを動かしながらゆっくりと佳菜子に近づいてきた。
水しぶきの音にまぎれて近づいてきたこの生物は、発情期で皮膚が真っ赤になった野生ドラパルトのオス。女の匂いに引き寄せられて、また交尾ができると喜んでいる。このドラパルトはここ最近連続して人間のメスを手籠めにすることができたラッキーな個体なのだが、本来なら番いとなる同種のメスがいないちょっと可哀想なやつなのである。
ちょっと横を向いた時、佳菜子は視界の端っこに何か赤いものが見えた。
「??」
ハッと振り向くと、赤い色をした不気味な生物と目が合ってしまった。
「ええっ!!何これ!!」
怖くなった佳菜子はとりあえず距離を取ろうとして逃げ出した。最初はソロリソロリとゆっくり動き、5mくらい離れた所でバシャバシャと音をたてながら走り出すと、ドラパルトも佳菜子を追いかけてきた!
ところが佳菜子の逃げた先は水底が苔でぬめぬめ滑りやすくなっていた。案の定、佳菜子は足を滑らせてしまい、手をついてしまった。
なんとか四つん這いで逃げようと試みるものの、ドラパルトがすぐ後ろに迫っているというのに水底がツルツル滑ってなかなか岸に上がれない!
「どうしよう!こんなツルツルじゃ全然動けないよ!」
佳菜子は四つん這いのまま岸に上がろうと努力したが、なかなか前へ進めなくなってしまった!ドラパルトはそんな佳菜子の秘所を水の中からジッと見つめている…。
やっと岸に手を付けることができて、これで逃げられる!と思った佳菜子だったが、後ろからバシャバシャバシャッ!!と激しい水掻き音が聞こえてきて狼狽えた。
「ひいっ!!」
ドラパルトは筋肉質な尾びれを振って水中から飛び出し、一気に佳菜子のお尻から背中に飛びついた。
バシャバシャッ!にゅるにゅるっ!
背中にしがみつかれた両生類特有のぬるぬるする感触に佳菜子は背筋がゾクゾクとした。同時にこの得体の知れない生物に噛みつかれたり食べられたりするのではないかという恐怖に慄き、悲鳴を上げてしまった。
しかし、実はこのドラパルトには別の目的があったのである。
ドラパルトは慣れた様子で露出させた生殖器を佳菜子の割れ目にあてがい、放精すると気持ちよくなる穴を探り始めた。
「うそ!もしかして、、、これって…私と交尾しようとしてるの?」
ドラパルトはゆっくりと背中からお尻の方へ下がりながらペニスを挿入しやすい位置を決めると、佳菜子のお尻にしっかりしがみついた。割れ目にはまったペニスをくにゅくにゅ動かしながら膣口を探る。ペニスの先端がクリトリスをにゅるりと擦った時、佳菜子は電流が流れるようなビクビクっとする快感を覚えた。
「あううっ…」
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
ドラパルトは尻尾をバシャバシャと震わせながらペニスをグイグイと押し付けてくる。押し付けられながら割れ目に沿って上下に動くペニスの先端がクイッと曲がった時、とうとう佳菜子の膣口が捉えられた。
「きゃあああああっ!!!」
先細りで表面がすべすべしているドラパルトのペニスは露出する際に粘液で覆われるため、人間の女性の膣に難なくにゅるにゅるっと挿さってしまう。佳菜子はこの不気味な生物にいきなり遭遇し、逃げようとしたら追いかけられ、滑りやすい苔に足を取られて四つん這いのまま動けなくなっていたところを襲われてしまった自分の境遇に驚愕してしまった。
(うそ…私レイプされちゃってる…でも、なにこれ!いやっ!きもちいい…あっ…あっ..ああっ!)
「あああっ!あうっ!んっ!あっ、あっ、あうっ!」
佳菜子はこの真っ赤な色をしたトカゲのような不気味な生物に後ろからしがみつかれ、あっという間にぬるぬるした生殖器を自分の性器に突っ込まれたこの状況に戸惑っている。
(どうして私がこんな目に…?あっ、でもっ…イクっ!やだ!イッちゃう!!)
ドラパルトのペニスは佳菜子の膣でくねくねピクピクにゅるにゅると大暴れだ。それにさっきから体長の半分ほどはあろうかという大きくて筋肉質な尾びれをぶるぶる震わせてバシャバシャと大きな水しぶきを立てている。この尻尾の動きが強い推進力を与えることでペニスが抜けにくくなるうえ、ブルブル震えるバイブレーターのような振動を与える。
佳菜子は腰が震えてしまって脚に力が入らない。嫌なのに、逃げたいのに、骨盤の奥からビリビリと電気が流れるような快感が背骨に沿って走ると、どうしても出てしまう喘ぎ声を我慢できない。
とうとう逃げることを諦めて快感を受け入れ、これから起こるであろうことを期待しながら待ち構えた。
子宮口の周りを先細りのペニスの先端でにゅるりにゅるりと円を描くように舐め回され、Gスポを引っ掻くように何度もこすられ、同時にバイブのようにブルブル震えるペニスの振動と強弱を付けたピストンに何度も絶頂を迎えながら、ドラパルトが急に動きを止めるとペニスがグググッと太さを増したことに気がついた。
(ああっ、中に出されちゃう…)
「ギッ、ギッ、ギギギーッ!!!!」
佳菜子は、このドラパルトの悲鳴のようなうめき声が「キモチイイ!もう我慢できない!出る!」という歓喜の叫びであると本能的に感じ取ることが出来た。
ビクビクッ、どぷっ、ドクドクドクッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!
「ああああ~っ!あっ!あっ!きゃああああっ!」
佳菜子は膣の一番奥にたっぷりと精液を噴射されると、今まで感じたことのないような大きな絶頂を味わった。ドラパルトはすぐにペニスを引き抜こうとせず、何度も何度も射精を繰り返す。最後の一滴までこの気持ちのいいヌルヌルした穴に絞り出そうとしているようだ。
佳菜子の喘ぎ声が止まり、突っ伏したまま荒い息をつくようになった頃、しばらくお尻にしがみついたままだったドラパルトがようやくもぞもぞと後ずさりし始めた。
ペニスがちゅぽんっ!と膣から抜けると、まだ尿道に残っていた精液の残滓がピュピュッと飛び出して、佳菜子の背中とお尻にベチャベチャッと張り付いて白い模様をつくりだす。
尻の割れ目に挟まれたペニスがピクピク痙攣するたびに背中に精液がほとばしる。まだ出せるようだ…。
「あああっ….すごぃ….こんなの初めて…ヤられちゃったのにこんなに感じるなんて…」
佳菜子は膣にたっぷり中出しを決められ、さらに背中やお尻も精液まみれにされてイヤになるどころか、女としての喜びを感じている自分に驚いてしまった。
にゅるにゅるっ、バシャッ!
「ああんっ!!」
たっぷりと放精できたドラパルトは満足したらしく、佳菜子のお尻から離れると再び尾びれをゆっくり振りながら自分の巣へ戻っていった。
佳菜子は性器や骨盤周りの筋肉がピクッ、ピクッと痙攣を続けている。痙攣する度に、中出しされた精液がどろりと垂れる様子がものすごく卑猥だ。
(ひどい目に遭っちゃった…と言いたいけど、でも、すごく…よかった…)
佳菜子はいきなりトカゲのような生き物に襲われて命の危険を感じたものの、その生物の本当の目的は繁殖活動だったことが分かって少しホッとした。そして、結果としてレイプされたのだが、女の感じる部位を的確に刺激してくるあのペニスをもっと味わいたいと思い始めている自分に驚いた。
脈と呼吸が落ち着き、上半身を起こして水面を見渡してみると、、、さっきの生物はどこかへ姿を隠してしまったようだ。ツルツル滑る苔に気をつけながら立ち上がると、膣から精液がドロドロとたれてくる。

ゼリーのような塊状の精液が膣の奥から降りてくると、その刺激にまた軽くイッてしまった。
水の中にしゃがんで脚を開き、指で精液を掻き出してから一旦荷物の所へ戻ることにした。
レイプされた場所から反対側までバシャバシャと音を立てて渡ってみたが、さっきの生物は姿を現さない。
しょうがないのでとりあえず今日はこれで帰ろうと思った佳菜子は、服を着ると荷物をまとめ、来た道を駐車場まで歩き始めた。歩いているとまだ精液が膣に残っていたらしく、時折どろどろっと垂れてきては下着を濡らしてしまう。
「はあっ、んっ、んんっ!!」
ヌルヌルになってしまった下着に割れ目をこすられる度、小さな喘ぎ声を漏らしながら歩くその様はひどく猥褻だと自分でも思いながら、佳菜子はようやく自分の車にたどり着いた。止まっているのは自分の車だけ。結局この日にストーニークリーク滝を訪れたのは佳菜子1人だけだったようだ。
帰宅してすぐにシャワーを浴びながら膣に指を入れて残りの精液を掻き出そうとすると、陰唇もクリトリスも膣の中も敏感になっていて指が軽く当たっただけでイッてしまう。
(ああっ、すごい…私の身体…どうしちゃったんだろう?)
この後、佳菜子は満足できるまでオナニーを繰り返し、シャワーを浴びながら何度も何度も絶頂してしまうのだった。
【画像を作成次第追加中…】













































