異種姦小説

妖婆の森 2:ゴブリンの巣穴

秋祭りの夜、また美しい娘が攫われた。捕えられた娘たちは妖婆の毒牙にかかり、小鬼どもに犯され、人間の女を求めるゴブリンの巣穴へ連れ込まれ、その後周辺の村や町を襲うゴブリンの群れの母胎となる...。

妖婆の森 1:傀儡狒狒(くぐつひひ)の贄

妖婆は二百数十年もの間、この深い森の奥深くで密かな愉しみを味わいながら暮らしてきた。人に会うことも稀なこの深く暗い森の中を彷徨い、「愉しみ」の源を見つけると、人目につかない岩陰や窪地や洞穴に小屋掛けをする。今回見つかって攫われるのは、アンナ(19才)。

Latest articles